◇ プライバシーポリシー ◇
【校長】
榎本 豊  (和歌山県ラグビー協会会長)
スポーツの中で最も魅力的なラグビーを通して、健康な身体と純真な情操の発達の一翼になればと願って開校しています。最近では、幼児グループはボール遊び低学年はタグラグビー等を通して楽しく練習に励んでいます。
【教頭】
小泉 善夫
低学年の部をサポートしています。学校も学年も異なる仲間がラグビーを通じて新しい友達の輪ができることを期待しています。そして競争心と闘争心が芽生えれば低学年の部は卒業です。
【教頭】
西久保 弘道
1939年1月20日生れの老兵です。当スクールに関わりて26年。多くの子供たちが成長して高校・大学、また社会人とラグビーを続けている姿は嬉しく思います。これからも子供たちの気を貰いながらバックアップいたしたいと思っています。
【コーチ】(幼児、1・2年生担当/主任)
佐藤 和生
小さい子供たちは遊びの中で運動の要素を体験することができます。当スクール幼児クラスは体格・体力・性格などを配慮しながら子供たちが思いっきり体を動かせる「遊び場」として提供していきたいと思っています。
【コーチ】(幼児、1・2年生担当)
高井 貢
遊び道具の一つとして楕円のボールがあってもいいと思います。細かいルールにとらわれずに、自由にボールを投げたり、蹴ったり、またボールの取り合いをして子どもと一緒に遊んでいます。意外な発想をする子供たちと遊びの原点を考えながら楽しい時間を過ごしたいと思っています。
【コーチ】(幼児、1・2年生担当)
玉出 慎
上手に出来る喜び、仲間と競い合う楽しさ、時には悔し涙も。活発で情緒豊かに育って欲しいと願いながら指導しています。心も体も必ず逞しくなります。学力の礎となる意欲と体力をぜひ、和歌山ラグビースクールで養おう!
【コーチ】(3・4年生担当/主任)
百合川 壮
中学年(小学校3、4年)においては、低学年次に慣れ親しんだラグビーをもっと好きになってもらうため、タグラグビーやゲームに挑戦させています。また、スキルアップのための基礎体力作りにも積極的に取り組んでいます。
【コーチ】(3・4年生担当)
大田 朝之
技術の向上やルールを守ることはもちろんですが、ラグビーを通じて、仲間意識や人を思いやる心が育ってくれるように願っています。みんなで楽しくラグビーをやりましょ。
【コーチ】(3・4年生担当)
樋口 正浩
「前に向かって進む」ことしか教えることができませんが、それがラグビーでも人生でもいちばん大切なことだと思っています。
【コーチ】(5・6年生担当/主任)
土井 雅史
ラグビーにお酒が大好きなコーチです。練習の前日に飲みすぎて、お酒臭いことがあるかもしれませんが、我慢してくださいね。子供たちにはラグビーの楽しさを伝えます。ご父兄の方々にはお酒の楽しさを伝えます。
【コーチ】(5・6年生担当)
青木 秀行
和歌山には中学校においてラグビー部がないため、高校までの3年間、学校でラグビーをする機会がありませんが、高校へ入学してスクールの楽しさを思い出してまた活躍してほしいと思います。

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